サーバ移転のお知らせ †有限会社アサヒ技研コミュニケーションメディア研究所のホームページは以下に移転します.このサーバも当面は運用する予定ですが,更新は新しいホームページのみで行います. News †
2012-03-10
2012-02-08
2012-02-06
2012-02-05
Last-Modified:1970/01/01 18:00:00 2009 年 7 月 31 日,京都市中京区の商業施設「新風館」において,CML がマネジメントを支援するセンシング Web プロジェクトのオープニング・イベント「体感しよう!あいあいネット」が開催されました.詳細はこちらをご参照ください. ページデザインを新しくしました. †長期にわたって更新をしていませんでしたが,このたびページデザインを新しくしました.またロゴも新しくデザインしました.ロゴのデザインを新しくするきっかけになったのは,京都大学学術情報メディアセンターの客員教授である奥村昭夫先生からヴィジュアル・アイデンティティについて学ぶ機会を得たことです. 新しいロゴは,真空管の回路記号からデザインしました.アサヒ技研は真空管アンプの製造によってその基礎を築いてきましたので,真空管はアサヒ技研のペースを表す記号に適していると考えました.またご存知のように真空管はヒーターによって温められたベースから熱電子を放出することでパワーを発揮します.真空管アンプの製造から始まるアサヒ技研(AGC:Asahi Giken Corporation)をベースに,コミュニケーションメディア研究所(CML:Communication Media Laboratry)はそのパワーを受けて新しい ICT を研究開発しています.さらに ICT を支えるコンピュータは,かつて真空管を基本素子として構成されていたことをあわせて,真空管は AGC と CML を包含する記号として最適だと考えています(2008.6.23). SOI の Faculty となりました †WIDE University, School of Internet(SOI) の今年度開講「21世紀に向けての企業の挑戦」をお手伝いするため Faculty となりました. SOI が発行する証明書についての Tips ですが,SOI では Windows および FreeBSD での Internet Explorer または Netscape の使用を推奨しています.MacOS については推奨されていないのですが,MacOS 10.4.7 上の FireFox 1.5.0.7 および Thunderbird 1.5.0.5 で問題なく証明書の発行が受けられることを確認しました(2006.9.29). 湯川アーカイブが始動しました †湯川アーカイブの初回ミーティングを 9/12 に行いました.映像素材の収集から湯川資料室のデジタルアーカイブ化まで広範な課題が検討され,今年度は関連イベントの撮影とこれまでに撮影された映像を素材としたプロモーションビデオの作成を行うことが決まりました. プロモーションビデオは,2007 年 1 月 23 日に行われる湯川博士誕生記念式典・記念講演会で上映される予定です(2006.9.12). Knoppix を評価しています †遠隔講義アーカイブシステムは PCI キャプチャカードなどを含むため,基本的に PC ベースのシステムとなります.安定動作のためにはスピンドル・レスを目指したいところですが,CD/DVD をベースとしたシステム構築もひとつの選択肢と考えています.それによって電源の切断に気を遣う必要がなく,障害発生時にもディスクやハードの交換が容易になるというメリットがあります(2006.9.12). Digitizer を用いて本格的にシステム開発を始めました †Digitizer の動作確認がほぼ終了しその性質もほぼ把握できましたので,遠隔講義アーカイブシステムへの機能追加を目的とした開発を本格的に始めます(2006.9.11). Digitizer を Video for Linux API から制御しています †Digitizer のドライバは V4L に対応していますので,これを使ってキャプチャを行うことができます.ただしスキャンラインの順序や RGB データの並びが Windows 向けにチューニングされていますので,多少の調整が必要です. またバッファメモリの操作タイミングによって画像が壊れてしまう場合がありますので,ダブルバッファを適切に用いる必要があります(2006.9.6).
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添付ファイル: Last-modified: 2012-02-14 (火) 10:13:37 (96d)
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